家族年表(ライフプラン表)を作成しました!

今年から始めた「づんの家計簿」を元に、ライフプラン表を作成しました♪

ライフプラン表

 

ライフプラン表 家族年表 シングルマザー 将来設計

項目は左から、

  • 西暦
  • 年齢(わたしMと娘K)
  • ライフイベント
  • 旅行
  • 車関係・家関係
  • 保険・投資

です^^

 

年齢

 

年・・・ばれちゃいましたね(笑)後日、プロフィールの年齢も変えておきます( ´ ▽ ` )ノ

A5のルーズリーフに、60歳までキリよく書けました♪ピンクのペンで囲ってる丸は、厄年です。数え年で数えたりとなんだか良くわかりませんが(笑)多分合っています。

調べるまで知りませんでしたが、31〜37までがなんだか大変な事になっていますね。厄が終わったと思ったら、また厄が・・・!絶対に厄払いに行こう。。

 

厄年はいつ?

本厄は男性の場合は、数え年で25歳、42歳、61歳、女性の場合は19歳、33歳、37歳とされている。特に男性の42歳、女性の33歳は大厄と呼ばれ、凶事や災難に遭う率が非常に高いので十分な警戒を要するとされている。

引用:ウィキペディア

 

数え年

生まれた歳を1歳とし、お正月や立春を迎えるごとに1つずつ歳を重ねて数えるもの。神社によって、加算日が変わるそうです。

 

ライフイベント

 

人生の大きな出来事(イベント事)を記入していきます。

私たちは二人とも早生まれなので、ライフイベントが一年繰り上げです♪(七五三は今年にやる予定です)これまた良くわからなくなりました(笑)大学や専門学校はわからないので、空欄にしています。

仕事の事も書いていく予定です^^

 

旅行

 

飛行機に乗るような大きな旅行だけ、記入していきます♪

わざわざ書かなくてもいいかなとも思いましたが、娘には色々な経験をさせてあげたいし、色々な素敵なものを見せてあげたいので、たくさん旅行に連れて行ってあげられるよう頑張るために、記入しました(*^^*)

 

車関係・家関係

 

車は中古で購入していますが、車のことは全くわからないので、両親に丸投げ(T ^ T)この車がいつ頃まで乗れるのか、、加入している保険や、車検の事とかも聞かないとわからない始末です・・・聞いて記入していきます!

わたしはひとり暮らしを始めてから、かれこれ6回は引っ越しています・・・引越し貧乏です。でもいつかマイホームを・・・とは思っているので、これも計画していかねばなりません。そろそろ落ち着きたいです(笑)

 

保険・投資

 

娘を出産した時に、学資保険に加入しました。満期やお金がおりる時期も調べて記入していきます。

投資信託をやっていますが、他にも色々な投資を始めようと勉強中です。新たに始めたら記入していきます^^

 

ライフプランを立てるということ

 

作りながらドキドキしていました。今まで目をつぶってきた部分がどんどん明確になっていきます。

ライフプランを立てることで、5年後、10年後、その先の未来の自分が想像しやすくなります。目標を持ってそれに向かっていく。必要なお金を明確にさせることで、将来への不安をなくしていくことが目的です。

わたしの老後の面倒は、絶対に見させたくない。教育費の心配はかけたくない。

娘が将来どのような選択をしていくかはわかりませんが、親として出来る限りの事はしてあげたいと思っています。子供の選んだ道を、笑顔で応援したい。「お金がないから、諦めてくれ」なんて口が裂けても言いたくない。親としてのプライドです。

子供の教育について考えること、人生かかるお金について考えることは、親の務めであり、責任であると思います。

もっともっと時間をかけて、勉強していかないといけない部分だと思っています。この部分をなあなあにして困るのは、わたしではなく娘だから。

 

書いて終わりではない

 

わたしはどうも書いて満足してしまうところがあります。学生の時、ノートを綺麗に書いて、満足して、勉強した気になっていたタイプです(笑)

書いて終わりではなく、この表を元にまずは教育資金の予定を立てていこうと思います。教育費をいくら準備したらいいのか。公立の場合、私立に行く場合。児童手当と学資保険で間に合うのか?それにプラスして積立が必要かどうか。わたしの夢の一つである、” 娘が成人を迎えたら、まとまったお金を渡す ” これは叶うのかどうか。笑

それぞれ調べて、逆算していこうと思います。

きっと、15年後が勝負の時。15年後と聞くとまだまだ先のようですが、表にしてしまうとすごく短く感じ、娘にはあとどれだけのことをしてあげられるだろうと考えます。あっという間に大きくなってしまうんだろうなぁ。

お金のことは考えると頭が痛くなってきますが、現実を見てしっかりと向き合っていきたいと思います。

 



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