ファッション 暮らし

心地良い暮らしは、パジャマから始まる

2017/04/06

スウェットは卒業しよう!と決め、可愛いランジェリー風なパジャマを好んで着ていた、20代前半。

 

出産前後は楽な寝巻きにチェンジ。

体の疲れがだんだん取れづらくなって、人生の3分の1は睡眠で占めているんだと改めて感じ、これからはもっと睡眠の質を高めたいと思うようになった20代後半。

パジャマって大事かも、と気付いた現在、です(*^^*)

 

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パジャマのプレゼント

 

「最近寝つきが悪くてさ〜」なんてわたしの話を覚えてくれていた友人が、プレゼントしてくれたもの。
Priv.Spoons Club のパジャマです♪

パジャマ ZOZOTOWN privspoonsclub プライベート

さすが、わたしの好みを知ってくれている友人・・・♡とっても可愛い(T ^ T)♡

 

膝丈なので、寝ている時にめくれる心配もなし。ボタンで着脱も楽々。いつも通りのお洗濯で大丈夫。
肌触り、最高〜〜〜(T ^ T)♡

不思議とこのパジャマを着て寝た日は、ぐっすりと眠れている気がします。

 

パジャマを着て、眠りの質を高める

 

パジャマを着ることで、「さぁ、今から寝ますよ。」と、体が寝るモードに入るとか。それによって、眠るまでの時間が短縮され、寝つきが良くなることで、睡眠の質が上がるそうです。

従来の衣類(パジャマ以外)で寝た期間における、寝付きにかかる時間は平均47分でした。
一方で、パジャマを着用した期間での寝付きにかかる時間は平均で38分と、パジャマ着用前後では約9分間短縮されました。

出展:ワコールとオムロンヘルスケアの「パジャマと眠りに関する共同実験」結果について

 

他にも、温度調整しやすかったり、汗を吸収しやすく、体と生地の間に適度な隙間が生まれストレスをなくす作りになっていたり、体への締め付けがなく、寝返りもしやすかったり。

いいことづくしなパジャマ。

所謂、寝るために作られているのがパジャマなんですよね。

 

ミニマリストへの道

 

ものが一つ増えたので、一つ減らします。

ミニマリストにはなれませんが、物を増やさないためにも、これは徹底していきたいことです( ´▽`*)毛玉にまみれたパジャマを一つ手放しました(笑)

お気に入りに囲まれた暮らしを目指して^^

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